HOME >> 人気エリアの物件 >> 静岡市駿河区の新名所、江戸時代にタイムスリップ?「すんぷ夢ひろば」
スポンサード リンク
静岡市駿河区の新名所、江戸時代にタイムスリップ?「すんぷ夢ひろば」
駿河区(するがく)は、2005年4月1日に合併によって誕生した静岡市の行政区の一つです。
静岡市にはこの区の他に葵区と清水区があり、総人口は20万人余りですが、駿河区は人口、面積ともに他の2区より規模が小さい区です。南は駿河湾に接しており、東西14kmに及ぶ海岸線を有しています。久能海岸一帯は、国道150号線を「いちご海岸通」と呼ぶほど、石垣いちご畑が広がり、イチゴ狩りのメッカ。また、駿河区は特別史跡である登呂遺跡、徳川家康公が日光東照宮以前に埋葬された久能山東照宮、清水区からつながる日本平などの全国に名を馳せた史跡や名所も数多く点在しているエリアです。駿河区を訪れる人、不動産購入を考えている人は、その史跡の多さにびっくりすることでしょう。
その静岡市駿河区の新名所、「すんぷ夢広場」をご紹介しましょう。
家康公の住んでいた駿府、すなわち静岡市。その色を思う存分引き出し、まるで江戸時代の江戸時代の駿府の町にタイムスリップしたかのような複合温泉テーマパークが「すんぷ夢広場」。「いちご海岸通」にほど近く、県内最大の東京ドーム2.5個分の広い敷地に、
数寄屋造りの町並みが広がります。
「すんぷ夢広場」は大きく二つのエリアに分けられ、一つは、江戸情緒あふれる町並みを再現した「駿府町家」。「駿府町家」の通りの中央には「足湯」があり、まずは葦から旅の疲れを癒しましょう。徳川家康の生涯を学べるミュージアムでは、蝋人形や映像と音響効果によりリアルに体感できます。「すんぷ演芸場」ではワンコイン(500円)で漫才、浪曲、漫談、古典落語を楽しむことができるイベントも。 もちろん、特産品や食事などのお店もそろっています。
もう一つのエリアは、天然温泉を使った温浴施設「天下泰平の湯」です。
○ 駿河湾の眺望が楽しみな温浴施設「天下泰平の湯」
右手に駿河湾を見下ろしながら橋を渡ると温浴施設「天下泰平の湯」があります。大小23もの内湯、露天風呂、サウナを完備。家康公になりきりながら、体を思いっきり癒しましょう。
親子連れに人気なのは、キッズパークエリア。おもちゃはもちろん、落書き三昧の壁があったり、定期的に創作イベントがあったり。キッズカフェコーナーでは、天然の原料100%ジュースやソフトクリームがとてもおいしいと口コミが広がっています。
家康公になった気分で、江戸情緒を思い切り楽しめそうです。
「すんぷ夢広場」
静岡市駿河区古宿字前山294外
054-237-4126
不動産 物件
« 一つ前のエントリーへ | メイン | 次のエントリーへ »
このエントリーをお友達にも教える
1 2 3 4 5 6 7 8 9円 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23円 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50
HOME | サイトマップ

